3回目は、いよいよ学生諸君の「足湯」ロールプレイです。約40名が4グループにわかれ、セラピスト(足湯をする人)とクライエント(足湯をされる人)双方を経験していただきました。にこやかで楽しい時間を共有することができました。
12月18日、「地域の問題を考える連続講義」の第12講、高野山足湯隊による講義がおこなわれました。
今回は、足湯隊の皆さんの指導のもと、二人一組になって、足湯をする側・される側の両方を全員が体験しました。
地域で活躍される様々な方々に講師になっていただいたこの講義も、次回コーディネーターの山脇先生のまとめで終了します。ご協力の各位にこの場を借りて御礼申し上げます。
( 高野山大学 - 地域の問題を考える連続講義 )